元水泳部顧問のむっつり先生と水着でめちゃくちゃえっちしちゃった話【ubi-comics】

【エロ漫画】元水泳部顧問のむっつり先生と水着でめちゃくちゃえっちしちゃった話
【エロ漫画】元水泳部顧問のむっつり先生と水着でめちゃくちゃえっちしちゃった話1【エロ漫画】元水泳部顧問のむっつり先生と水着でめちゃくちゃえっちしちゃった話2【エロ漫画】元水泳部顧問のむっつり先生と水着でめちゃくちゃえっちしちゃった話3【エロ漫画】元水泳部顧問のむっつり先生と水着でめちゃくちゃえっちしちゃった話4【エロ漫画】元水泳部顧問のむっつり先生と水着でめちゃくちゃえっちしちゃった話5【エロ漫画】元水泳部顧問のむっつり先生と水着でめちゃくちゃえっちしちゃった話6【エロ漫画】元水泳部顧問のむっつり先生と水着でめちゃくちゃえっちしちゃった話7【エロ漫画】元水泳部顧問のむっつり先生と水着でめちゃくちゃえっちしちゃった話8

サークル"ubi-comics"の人気作品

元水泳部顧問のむっつり先生と水着でめちゃくちゃえっちしちゃった話【ubi-comics】の詳細

本編:500ページ 5シチュエーションでのHシーンを収録した大ボリュームCG集です

ストーリー:
水泳部顧問の猪俣千紗先生は、表向きは冷静沈着で口数の少ない「むっつり先生」として知られていた。黒い水着に包まれた引き締まった肢体と、ふわりと揺れる長い黒髪。顧問として部員たちを厳しく指導する姿は、誰もが敬遠するほど近寄りがたい。しかしその内側には、抑えきれないほど濃密な性欲が渦巻いていた。

主人公の悠太は、水泳部のエース候補として入部したばかりの●●●。練習後、誰もいなくなったプールサイドで千紗に呼び出されたのが全ての始まりだった。

「……悠太。今日のフォーム、少し甘いわよ」

低い声でそう言いながら、千紗は自分の水着の紐をゆっくりと解いた。黒い布が床に落ち、豊満な胸と滑らかな曲線が露わになる。普段は眼鏡の奥で冷ややかに輝く瞳が、熱を帯びて揺れている。

「顧問として……ちゃんと『指導』しなきゃいけないの」

悠太が固まる間もなく、千紗は彼を壁に押しつけ、唇を重ねた。ねっとりとした舌が口内を探り、唾液を絡ませながら深く吸い上げる。水着の下で硬くなった悠太のものを、千紗は手のひらでゆっくりと撫で回した。

「……こんなに大きくして。部活中も、私のこと考えてたんでしょう?」

むっつりとした表情のまま、千紗は膝をつき、悠太の水着を下ろす。熱を持った肉棒が顔の前に現れ、彼女はためらいなく舌を這わせた。先端を丁寧に舐め回し、亀頭を唇で包み込んでゆっくりと飲み込む。喉の奥まで咥え込みながら、むせ返るような吸引音を立てる。悠太の腰が震えるたび、千紗の喉が収縮し、より深く咥え込んでいく。

「ん……っ、んむっ……はぁ、熱い……」

口を離した千紗は、自分の水着の股布を横にずらした。すでに濡れそぼった秘部が露わになり、透明な愛液が太腿を伝う。悠太をプールサイドのベンチに押し倒すと、自ら跨がり、ゆっくりと腰を沈めた。熱い肉が内部を押し広げ、奥まで到達した瞬間、千紗の唇から甘い吐息が漏れる。

「……顧問の私を、こんな風に●すなんて……最低」

そう言いながらも、千紗は激しく腰を振り始めた。豊満な胸が上下に揺れ、水着の端が擦れて乳首が硬く尖る。悠太が腰を突き上げると、千紗は声を押し殺して体を震わせ、内壁をきつく締め付けた。

「もっと……深く。顧問のここを、めちゃくちゃにして……」

プールの水音だけが響く静かな空間で、二人の肌が何度もぶつかる。千紗は悠太の手を自分の胸に導き、自ら乳首を摘ませながら、さらに激しく腰をくねらせた。絶頂が近づくたび、むっつりとした顔が歪み、甘く蕩けた声が漏れる。

「イく……っ、悠太のので、顧問がイっちゃう……!」

内壁が痙攣し、大量の愛液が溢れ出す。悠太も限界を迎え、奥深くに熱い精を注ぎ込んだ。千紗はそれを受け止めながら、満足げに唇を歪め、悠太の耳元で囁いた。

「……これで終わりじゃないわ。次は更衣室で、もっと凄いことしてあげる」

その日から、水泳部の顧問とエースの関係は完全に変わった。練習後の誰もいないプール、更衣室の薄暗い空間、時には授業中の空き教室でさえ。むっつりとした千紗先生は、水着姿のまま悠太を抱き、何度も何度も体を重ねた。

ある日、千紗は特別な水着を用意してきた。布面積の極端に少ない競泳用のハイレグ。股布がほとんどないその水着を着た千紗は、悠太の前でゆっくりとポーズを取り、自ら秘部を指で拡げて見せた。

「……顧問のこの姿、どう? 部活の指導って、こういうのも含まれるでしょう?」

悠太が後ろから覆い被さると、千紗は壁に手をついて腰を突き出し、自ら入り口を案内した。激しいピストンが始まるたび、水着の布が擦れてクリトリスを刺激し、千紗は声を押し殺して何度も絶頂を繰り返す。中出しを許したあとでさえ、彼女は悠太のものを口に含み、残った精液を丁寧に舐め取った。

「ふふ……まだ硬いわね。顧問の責任として、最後まで面倒を見てあげなきゃ」

むっつりとした表情のまま、千紗は悠太を再び押し倒し、今度は自ら上になって腰を振り続ける。汗と愛液にまみれた黒い水着が体に張り付き、豊満な肢体の曲線を強調する。悠太が乳房を揉みしだくたび、千紗は甘い声を漏らし、内壁を収縮させて彼を締め付けた。

「もっと……顧問をめちゃくちゃに犯して。水着のまま、どこでも……」

こうして二人の関係は、表向きは厳格な顧問と生徒のまま、水面下では誰にも知られぬ濃密な肉体関係へと深化していく。プールサイドの夜、更衣室の狭い空間、時には部室の床の上でさえ。むっつり先生は水着姿のまま、悠太にすべてを捧げ、そしてすべてを奪い続けた。

その物語は、誰にも語られることなく、ただ二人の間だけで、甘く淫らに続いていくのだった。

元水泳部顧問のむっつり先生と水着でめちゃくちゃえっちしちゃった話【ubi-comics】の作品データ

商品名 元水泳部顧問のむっつり先生と水着でめちゃくちゃえっちしちゃった話【ubi-comics】
商品番号 d_821580
サークル名 ubi-comics
作品形式 CG 形式です。
ページ数 画像500枚 です。
配信開始日 2026/09/20 00:00 に配信が開始されました。
口コミ・評判・レビュー レビュー評判を確認する
ファイル容量 135.88MB